トイレの女神様

すべてのエロシーンのシチュエーション(舞台)が「トイレ」という、一風変わった物語。



パッケージ
△ パッケージ












「千年に一度、新月の晩、天から女神様が降りてくる」
「女神様はトイレで、哀れな男達の溜めた精液を、自らの肉体の全てを使って排泄させてくれる為に待っている」
「それは、今生の快楽では味わえない、甘美な愉悦」
「そして、今宵は新月」
「さあ、街に出よう、トイレに行けば女神様がいる」
「口と言わず、膣と言わず、肛門と言わず」
「全ての美しい穴に、その美しい身体一杯に精液が注がれるのを、女神様は待っている」


この文をたまたま見つけた主人公は、それが本当かどうか確かめるため、新月の間、街中の様々なトイレを探し回ることになった。

女神達は、そのシチュエーションに合ったコスチュームで登場。また、女神達は固有の性格を持たず、尽す場合から高慢な場合までと様々。

見事見つけることができれば、最大5人の女神との過激なまぐわいが主人公を待っている。


 



  登場する女神たち →